2026年1月下旬から約5週間に渡り、大阪市・大阪産業局TEQSと連携し、立命館大学の学生起業家(取材当時)が開発した「高齢者施設の食事量計測アプリ『めしパシャ』」の実証実験を行いました。
実証実験のフィールドとなった施設は、「シニアハウス笑楽東住吉(大阪府大阪市東住吉区)」。
「介護事業会社では、日本初」となる若き学生起業家とのコラボレーション企画を現地取材いただき、高齢者住宅新聞(2026年4月15日号 4面 掲載)に掲載いただきました。
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栄養分析、AIで 食事前後の写真から ビオネスト
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